家族で海外武者修行−モントリオール・カナダ 削られて、つめられて280ドル







削られて、つめられて280ドル 

昨日の続きです。

ついたら誰も他の患者さんはいなくて、

息がまだ整っていない間から治療が始まりました。


大体言っていることは分かるのですが、こっちのしゃべっている事がたどたどしいのかなんどもわからなかったら聞くように言われた。

その前にゆっくりしゃべってくれと思ったが。。。。

で、麻酔を注射。

しばらくして歯茎と舌と唇がしびれてきた。

あわあわあわ。

それから虫歯のある歯を削る。

前からあるカブセの材質がなんだかんだと言っている。

で、なんかやわらかい後で固まるものを歯の間に詰めて終了!

え。

もう来なくていいの?

気になる料金は

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前回とあわせて、トータル280ドル

このうち95%が保険で返ってくるはずなんだけど。

書類をもらって郵便で保険会社に送ると、チェックが送り返されてくるそうです。

手間がかかるなあ。


この歯医者の良かったところは、料金を気にしてくれて治療をしてくれるところだな。

今の保険だと高くつくから保険がグレードアップしてから高い治療をしたほうがいいらしい。

それまで仮の処置をして問題があるかどうか試してみると言っていた。

6ヵ月後まで様子を見てくださいと言われたから、6ヵ月後にまた来てみるか。

モントリオール歯医者で驚いたのが、うがい装置がないんだよね。

歯間歯ブラシの事は英語でフロースと言っていたな。

綴りを調べたら歯間ブラシは「floss」
[ 2008/04/09 10:03 ] モントリオールで病院 | TB(0) | CM(0)

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