家族で海外武者修行−モントリオール・カナダ 200804







ももちゃん3回泣く 

今日はももちゃんにとって大変な一日でした。

ももちゃんは今日から島のサッカーデビュー。

チームわけのセレクションみたいなのに参加しました。

その時、森の中を歩いていたももちゃん。

大好きなカタツムリを見つけました。

「とうちゃんカタツムリ」ととうちゃんに渡しました。

父ちゃんはおもむろに池の中に放り込んでしまいました。

カタツムリは浮いています。

すると、なまずがいっぱいいてカタツムリをぱくりと食べてしまいました。

それを観たももちゃんは大泣きです。

とうちゃんがいくら謝っても泣き止みません。

[ 2008/04/27 12:48 ] ももちゃん | TB(0) | CM(1)

歯が痛いよう 

病院の記事ばかりで申し訳ないのですが、
今日も歯医者に行ってきました。

この間治療してもらったところがまだ問題があるようだからです。

まだ、歯が痛いと訴えたところ、今まで治療を受けていた歯医者さんが隣の部屋で運営している歯医者を紹介してくれて、そこで再治療をする事になりました。

で、今日行ったのですが、こないだとは違ってかなりの時間をかけて歯を削りました。

[ 2008/04/23 15:23 ] モントリオールで病院 | TB(0) | CM(0)

写真家の友達 

長く生きているとだんだんと友達は増えていくものです。
僕の場合はいろいろなところを点々としているので、なかなか会う機会がない友達も多いものです。

でも最近SNSを使って大学時代の友達と交流する機会ができたのですが、みんなそれぞれの道に進んでいて、大学時代には想像のつかなかったような交流ができております。

で、そのうちの一人が写真家になっているのですが、

こんど、東京で6月6日から6月22日まで4人で写真展を開くそうです。

詳しくはこちらです。
http://www.upfield-gallery.jp/

僕には分からない事も多いのですが、テーマは以下です。

-企画展「Invisible moments」について-
タイトルの意味は見えない時・瞬間、隠された契機・要素、という意味です。
メディアからの映像情報や人々の視覚の欲望によって、我々の傍らに常に存在しているにもかかわらず、阻害、隠蔽された風景があります。見えない風景は、見ようとされない風景、記憶に残らない風景とも言えるかもしれません。
参加写真家の作品は、特定の場所、時間、事物がもっている意味性や固有性から自由であろうとして、むしろそれらを積極的に排除している写真です。
視覚の欲望が持つ恣意的な部分を排除することで、風景に普遍性を与え純粋に風景が風景として、或る事物が事物として成り立つ要素を写真で提示していきます。
共通するコンセプトと異なった方向性が重なり合うことで、「見える事」と「見えない事」の間にリアリティーのある「風景」が表出する展示にしたいと思います。

近所の方、興味があったら行っててみてください。

[ 2008/04/22 18:02 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)